大八木 祐雅
SEから外資系生命保険営業マンに転身。多くの人に出会いたい、多くの人のお役に立ちたい一心で活動中。
趣味のバドミントンは月に1度は東京近郊のオープン大会出場中。 |

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みなさんは生命保険の営業というと、どのようなイメージをお持ちですか?
私はこの仕事に就くまで(というよりも仕事に就くに当たってお誘いを受けたわけですが、その時まで)、イメージは非常に悪かったです。
IT業界で働いていたとき、色々な会社に出向していましたが、必ずといっていいほど生命保険のお姉さまの勧誘活動を目にしていました。
「声かけられたらイヤだなぁ」「目をあわさないようにしなきゃ」という気持ちがまず浮かんできました。こういう気持ちになる方はかなり多いのではないでしょうか?
生保の方は結構押しが強くて、何を言われてもへこたれずに勧誘活動をしてくるイメージがあります。確かにイメージ通り、なかなかへこたれません。
なぜ、こんなイメージが悪い業界に飛び込んでしまったのか?
そこには明確な理由があります。
@ご自分にあってない保険に加入している方があまりに多い現実。
A業界の悪いイメージを良いイメージにしたいという気持ち。
Bお客様と一生のお付き合いとなり、責任と喜びを味わえる仕事である。
営業は悪いイメージであることに対し、
生命保険は、ほとんどの方にとって、とっても大切なものであります。
ただし、今までの営業方法や社会的な不払い問題であったりとイメージを落としてきた現実ももちろんあります。
私と出会う方々には、そんな思いを抱かせない自信があります。
それを変えて頂く為にこの業界に飛び込んできたわけです。
不払い問題だって、きっと限りなく0に近づけられます。
皆さんは生命保険に加入していますか?担当者は何人変わりました?
私はずっとお客様の担当者でい続けたいと思います。
不払い問題は担当営業がその人の状況をきっちり把握していないから起こることもその一因。
担当者がころころ変われば、把握できないのは当然の話です。
担当者でい続け、その時にあったサービスを提供する。
その心を忘れずにパートナー(お客様)とお付き合いしていきます。
また、今の日本の状況は先々とっても不安です。
皆さんは年金がきっちり払われるのか不安に思ったことはありませんか?
それ以外にも色々な問題が私達の未来には待っています。
それなのに、親御さんと同じ保険でいいのですか?
きっとそれを伝えることで皆さんのお役に立てるのではないかと思います。
津波(良くない未来)が来ることを知ってて、一人で高台に逃げることはできません。
多くの人に津波が来ることを告げて、手を引っ張って一緒に行きたい。
それが私の気持ちです。
多くの人と出会い、多くの人に伝えたい・・・。
以下にコンサルティングの際の流れをご説明いたします。

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