大八木 祐雅
SEから外資系生命保険営業マンに転身。多くの人に出会いたい、多くの人のお役に立ちたい一心で活動中。
趣味のバドミントンは月に1度は東京近郊のオープン大会出場中。 |

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「なぜ保険嫌いが生命保険コンサルタントになったか?」
2007年の冬、運命の出会いがありました。
現在一緒に仕事をしている会社のマネージャーとの出会いです。
不思議なことに保険会社の方ということには全く抵抗を抱きませんでした。それまで、全く保険の必要性を感じていませんでしたし、保険自体強制力があるようで本当に嫌いでした。
もちろんそのときは生命保険なんて入っていませんでした。
そんな私にとって、本当に不思議な感覚でした。
話の中で保険の必要性、いやむしろ保険のコンサルタントの必要性に気づいていったのです。
なぜならば・・・多くの人が時代錯誤な保険に、それが時代錯誤な保険と気づかずに入っていらっしゃるという事実を知ったからです。
さらにこんなことも言われました。
「志半ばで亡くなった場合に誰が家族を守ってくれる?
友達?親戚?
友達だって親戚だって助けようとはしてくれる。
でも、家族の一生は見てあげられない。
そんな時保険はお金という形で助けることが出来る。
だから保険はすごく大切なもの。
でも今までの保険の勧め方などでイメージがすごく悪い業界。
そんな業界を変えたいと思っている。
君にも協力してほしい。」
最後の言葉にグッときました。
私の力が役に立つのならば、やってみよう。
ずっと求めていたのは周りの方々の役に立つ仕事。
私の求めるものはここにある。
そして、今の会社に入社しました。
私の会社は、時代にあった保険を徹底的にコンサルティングすることを重視。商品も雑誌に取り上げられることが多くお客様に有利。
「これなら商品は心配しなくていい、自信をもって勧められる!」
商品に対して後ろめたい気持ちで仕事をするのは絶対にイヤでした。
入社後はみっちりと1ヶ月の研修を受けました。
プロとしての第一歩です。
研修後、私は真っ先に親の保険を見せてもらいにいきました。
どんな保険なのか胸を膨らませていましたが、義理を嫌ったのか、両親もなかなか見せてくれませんでした。1ヶ月間お願いしてようやく見せてもらいました。
見て愕然としました。
保険屋さんにまかせっきりで、500万円もドブに捨てていたのです。
その現実は非常に辛いものでした。
騙された・・・と思ったと同時に「なんでもっと早くこの業界に入らなかったんだ・・・」と落ち込みました。
しかし、この事が「私の周りの方々や出会う方々にこんな思いはしてほしくない。」という気持ちをさらに強く持たせてくれたのです。
それから数多くの方々と出会い、多くの方の保険の見直しや加入のお手伝いをさせていただきました。
気づけば年賀状も3桁は当たり前のように出させていただいています。
いつも訪問すると、温かく元気な笑顔で迎えてくださる皆さんの姿を見て安心し、私のほうが活力を頂いています。
今後も多くの方に役立つ情報を伝え、保険の見直しや加入のお手伝いをさせていただき、また、加入いただいた方のよき担当者であるために、さらに成長していきたいと思っております。
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| ◆ 住 所 |
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東京都小金井市 |
| ◆ 略 歴 |
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1980年4月 東京都目黒区に生まれる。
1995年3月 目黒区立第四中学校 卒業
1998年3月 東京都立青山高等学校 卒業
2003年3月 東京国際大学商学部 卒業
2003年4月 (株)コスモデザイン 入社
ソフトウェア設計部に所属
C++、Javaを中心としたシステム開発を行う
2007年7月 AIGエジソン生命保険(株) 入社
シニア・ライフ・コンサルタントとして活動中 |
| ◆ コンサルタント |
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主な業務:
・私達に関係するお金の問題のご説明(セミナー)
・保険の見直しコンサルティング
・新規加入検討時コンサルティング
取扱保険商品:
・生命保険
・医療保険
・個人年金
・自動車保険
・傷害保険
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| ◆ 趣 味 |
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| ◆ スポーツ歴 |
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水泳:幼稚園〜小学6年(選手育成コース)
空手:小学3年〜中学2年(初段)
陸上:中学校部活
野球:小学6年〜高校
(小)コンドルズ
→(中)ワールドタイガース
→(高)青山高校野球部
バドミントン:大学〜現在
東京国際大学バドミントン部
→レビンズ(目黒)
→LINKS(小金井)
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