バドミントン、書道を趣味にする生命保険コンサルタント大八木 祐雅 


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大八木祐雅公式ブログ
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バドミントンリング


大八木 自分史

1980年
東京都目黒区にて産声をあげる。

6~11歳
両親は共働きで目黒に祖父母がいた為、実家と祖父母宅を往復しながら水泳・空手・野球と習い事の毎日を送る。
水泳では一日3・4時間の練習をこなし、区の大会は一位に。しかし練習のし過ぎからかプールの塩素アレルギーになり全身湿疹だらけで断念。

12~15歳
中学に進み一転勉強に集中しながらも、チビ・めがね・デブの典型的な嫌われ男の容姿に苦悩。少しでも足を早くしようと陸上部に所属。大会出場時はあまりにゴールが遅かった為、観客席から同情の拍手を受ける。

16~17歳
念願かなって神宮球場の隣の都立高校に進学。小・中と続けていた野球では新人戦当日の練習でボールを投げた瞬間にひじの骨折、即入院。やむなく野球を断念。

18~22歳
埼玉川越の大学(経営学科)へ。新たなスポーツを求め初心者ながら体育会バドミントン部に入り情熱を傾ける。3年次は主将としてチームを牽引。

23~24歳
「お客様の要望を聞いて形にする」という魅力に惹かれIT企業に就職しプログラマーに。パソコンのソフトなどの開発に従事。
就職と同時に小金井市に引越し、ゼロから社会人バドミントンチーム設立。現在小金井二中、南小を中心に活動(2009年現在6年目)。

25歳
心筋梗塞を何度も乗り越えた祖母が脳梗塞で亡くなる。大好きな祖母に、何もお返し出来なかった自分を悔やみ、「祖母が天国で見ていて心配ない男になる」と決意。

26~27歳
妻と7年の付き合いを経て結婚。式では大切に育ててくれた両親や周りの方々の温かさに触れ涙、涙。
結婚半年後、AIGエジソン生命のスカウト(現:所属長)より誘いを受ける。「一緒に業界のイメージを変えて欲しい」という言葉が強く心に響き共感。人との出会いと、より責任ある仕事を求め、保険コンサルタントに転職を決意。

28歳
東京を中心に「無駄のないオーダーメイドの保険で大切なお金の節約」という考えを基にコンサルティング活動。ご紹介で埼玉、神奈川、静岡、栃木に活動を広げる。

29歳
生命保険協会認定ファイナンシャルプランナー(トータルライフコンサルタント)資格取得。社内資格「認定セミナー講師」取得。バドミントンでは中央大学附属高校コーチ就任、小金井第二中学校コーチ就任。

~現在に至る。

あなたとの出会いに感謝
バドミンター&コンサルタント 大八木 祐雅(おおやぎ よしまさ)    http://www.yaggi.net/

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